和歌山県有田の地でみかん農家を営みながら、
ジュースやジャムなどの加工品を手がける
【紀伊路屋】合同会社の通販サイトです。
有田の最南端、黒潮の恵みを受けるこの地域は
400年以上の歴史を持つ有田みかんの名産地。
燦々と降りそそぐ太陽と温暖な気候風土の中で育った
希少柑橘「じゃばら」をお届けします。
「じゃばら」は、古くから正月料理に使われる
“邪気を払う縁起物”として知られる香酸柑橘。
独特の爽やかな酸味と香りが特長です。
花粉・季節のムズムズが気になる方に選ばれています
じゃばらにはポリフェノールの一種
ナリルチンが豊富に含まれていることで注目されています。
季節のムズムズ対策として
日々の食生活に取り入れる方が増えており、
「毎年の季節がラクになった」
「朝の不快感が軽く感じる」
といった声も多く寄せられています。
花粉やアレルギーの時期は人それぞれ。
そこで紀伊路屋では、収穫期だけでなく
一年を通して続けやすいよう
- ストレート果汁
- ジャム
- 果皮粉末
の3タイプをご用意しています。
🌿 おすすめ商品
じゃばらストレート果汁

希少果実じゃばらを丸ごと搾った無添加果汁。
爽やかな酸味が料理を引き立てます。
焼き魚・サラダ・餃子のタレ・焼酎割りなど
毎日の食卓に使いやすい一本。
目安:朝夕5mlを食生活にプラス
じゃばらジャム

果肉たっぷりで食べやすいまろやかな味わい。
すっきりした酸味とほどよい甘さで
お子様から大人まで楽しめます。
パン・ヨーグルト・ホットケーキに。
目安:朝夕スプーン1杯
じゃばら果皮粉末

果皮を微細粉末にした香り高いパウダー。
水や飲み物に溶けやすく、料理やお菓子にも活躍します。
蜂蜜ドリンク・スムージー・お菓子作りなどに。
目安:1日小さじ1杯
縁起のよい柑橘「じゃばら」で季節を快適に
古くから“邪気を払う柑橘”として親しまれてきたじゃばら。
毎日の食事に取り入れて、
季節のムズムズ対策を始めてみませんか。
口コミ・評判|じゃばらを実際に使った人の声



じゃばらは「花粉の季節の食品」として注目され、
継続して取り入れている方も増えています。
ここでは実際に食べている方の口コミを紹介します。
花粉シーズンの不快感がラクに感じるという声
春先は毎年つらかったのですが、
じゃばら果汁を飲み始めてから
朝のムズムズが軽く感じるようになりました。
ヨーグルトに粉末を入れて続けています。
以前より季節の不快感が気になりにくいです。
※個人の感想です
食品なので続けやすいという口コミ
薬ではなく食品なので安心して続けられます。
毎朝の習慣になっています。
ジャムが美味しくて家族で食べています。
子どもでも食べやすい味です。
料理に使えて便利という評判
焼き魚に果汁をかけるとすごく合います。
レモンよりまろやかでお気に入りです。
粉末を蜂蜜ドリンクにすると飲みやすい。
料理にも使えるので無駄がありません。
口コミまとめ
じゃばらの口コミでは特に
- 季節のムズムズ対策として続けている
- 食品なので安心感がある
- 美味しくて取り入れやすい
といった声が多く見られます。
花粉の季節は短期間の対策より、
毎日の食生活に取り入れることが大切といわれています。
じゃばらは果汁・ジャム・粉末と
生活に合わせて選べるのも魅力です。
じゃばらの注目成分と期待される働き


じゃばらは和歌山県原産の希少な香酸柑橘で、
柚子やすだちの仲間に分類されます。
近年、花粉の季節に取り入れる食品として
注目されている理由が
**ポリフェノール成分「ナリルチン」**です。
ナリルチンとは?
ナリルチンは柑橘類に含まれるフラボノイドの一種で、
特にじゃばらの果皮に多く含まれることが知られています。
一般的な柑橘と比較しても
じゃばらはナリルチン含有量が高いとされ、
研究対象としても注目されています。
季節のムズムズ対策食品として注目
ナリルチンはポリフェノールの一種で、
健康維持に関わる成分として研究が進められています。
そのため近年では
花粉の季節の食生活サポート食品として
じゃばらを取り入れる方が増えています。
実際に継続している方からは
- 春先が過ごしやすく感じる
- 季節の不快感が気になりにくい
- 毎年の対策として続けている
といった声も見られます。
※食品のため効果には個人差があります
果皮ごと摂れるのがポイント
ナリルチンは果肉よりも
果皮に多く含まれるとされています。
そのため、じゃばらでは
- 果汁
- 果皮粉末
- 果肉入りジャム
など、丸ごと摂れる形が好まれています。
特に粉末タイプは
皮ごと摂れる点で選ばれています。
まとめ|じゃばらが選ばれる理由
じゃばらは
✔ ナリルチンを豊富に含む希少柑橘
✔ 季節のムズムズ対策食品として注目
✔ 果皮ごと摂れる形で続けやすい
という点から
花粉の季節の食生活サポートとして
取り入れる方が増えています。


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